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食べるなら、どっち!? 1

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  1. 食べるなら、どっち!?

渡辺雄二(著)

2013年05月22日 発売
ISBNコード 978-4-86113-991-8
四六ソフトカバー 束1.7cm 256P

価格:1,100円+税

不安食品見極めガイド
子どもの口に入りやすい上位200商品以上完全網羅


累計発行部数15万部突破!
子ども、孫をおもう方々から選ばれています。
ファストフード、ポテトチップス、コーラから野菜ジュース、ヨーグルト、調味料まで。
普段良く食べられている食品、200商品以上を徹底的に調べました!

どちらを選べば良いのかが一目でわかります!










子どもが大好きなジュースやお菓子、ファストフード、冷凍食品……。
健康のことを考えると、こういった食品は食べさせるべきでないのかもしれません。
でも、そんなことばかり考えていたら生活が大変になるのも事実。
そこで本書は「チョコ菓子を子どもに食べさせるなら、A社の○○という商品。
食べさせてダメなのはB社の○○という商品」というように、『より安全だと思われるは食品はどっちなのか?』ということについて商品に含まれる成分を客観的な分析に基づき紹介します。
大切な人の口に入るのだから少しでも健康的なものを、そんなお母さんの声に応えた一冊です。


スナック菓子、アイスクリーム、炭酸飲料、パン、カップラーメン、ハム、ベーコン、冷凍食品……。

子どもが好きだから、料理によく使うものだから、便利だからなどなど、ついつい買ってしまう食品がどのお母さんにもあると思います。

では、その食品は食べても安全ですか?
実は、そうと言い切れない食品がたくさん売られているのです。
そんな現実があり、子どもの健康に気を配るお母さんがたくさんいる、そんなことから今回の本は誕生することになりました。

内容は、「どうせスナック菓子を食べるなら、商品Aと商品Bのどっちがより安全か?」、このように商品を比較し、どちらを食べるべきかがわかるつくりになっています。

お子さんと楽しみながら読んでもらえたらと思います。
そして、もうちょっと欲を言うと、食品、とくに添加物の知識を少しでもお母さんに身に付けてもらえたらと思います。


著者について
科学ジャーナリスト。1954年生まれ。
千葉大学工学部合成化学科卒業後、消費生活問題紙の記者を経て1982年にフリーとなる。
科学ジャーナリストとして、食品、環境、医療、バイオテクノロジーなどの諸問題を提起し続け、雑誌や新聞に精力的に執筆。特に食品添加物、遺伝子組み換え食品、合成洗剤に造詣が深く、各地で講演も行っている。
著書に『買ってはいけない』『新・買ってはいけない』(共著、金曜日)、『食べてはいけない添加物 食べてもいい添加物』(だいわ文庫)、『食べて悪い油 食べてもよい油』(静山社文庫)、『ファブリーズはいらない』(緑風出版)などがある。



 



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