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目を温めると身体が自然によみがえる! 1

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  1. 目を温めると身体が自然によみがえる!

森岡清史(著)

2016年06月27日 発売
ISBNコード 978-4-8014-0026-9
A5判 ソフトカバー 112P 束12mm

価格:1,500円+税

“自律神経"と“目の疲れ"の関係を書いた、初の書籍!不安、めまい、不眠、肩こり、頭痛…などでお悩みの方に。


頭痛、倦怠感、不眠、不安…なんとなく調子が悪いけど、なにをしても「快適」にならない。その不調は、もしかするとスマホやパソコンで酷使している“目"からきているのかもしれない。目が緊張していると、交感神経もオンのまま。身体は休めない。
そこで加熱不要で温まる特殊素材のアイマスク(付属)を使って、寝ている間に目のまわりの筋肉を温めることにより、疲れ目からくる自律神経の乱れを整えることができる。
日本有数の眼精疲労専門医ならではの、本当に目を疲れされない習慣や、簡単なケア方法もわかりやすく解説。



出版社からのコメント

知っていましたか?

毎日スマホやパソコンばっかり見ていたら、
目のピント調節をしている筋肉が緊張したままになり、
交感神経のスイッチが入りっぱなし。
それが疲れ目はもちろん、頭痛、倦怠感、のぼせ、不眠など、
あらゆる不調を引き起こしているんだそうです。

じゃあ、どうすればいいのか?
というと、
目のまわりの筋肉(=毛様体筋)を温めること。
が一番なんだそうです。

そうすれば、
血流が良くなり、酸素が供給されて、
目の筋肉がやわらかさを取り戻し、
自律神経も整うのだとか。

かといって、
カイロや蒸しタオルで、
“短時間"に“急激"に温めたとしても
改善されるのは一時的。リバウンドで余計に冷えてしまうことも。

そこで、
本書に付録されている、
加熱しなくても、
“持続的"に“ゆっくり"温められる、
特殊素材のアイマスク
を使うことによって
目のまわりの血流を良くして、
さまざまな不調を改善することができるのです。

「スマホを手放せない」
「パソコンを使わずに仕事はできない」
しかも
「目の健康のためにわざわざ努力をしたくない」
そんな人でも、
基本的には、ただアイマスクを着けて寝るだけです。
ぜひ試して、身体と心の変化を実感してみてください。

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