僕たちが大切にしているもの
若い世代が読みやすい本

迷っているときにポンと背中を押してくれる本。難しそうな分野について楽しくわかりやすく解説してくれる本。熱い生き様を見せつけてくれる本。シンプルに笑ったり、泣いたりできる本。そういう本が生まれるよう、できるだけ丁寧に時間をかけて制作しています。またふだんあまり本を読まない人たちにも親しんでもらえるように、写真やイラストを効果的に盛り込み、活字は大きめに、内容はストレートに伝えるように心がけています。


僕たちが大切にしているもの
若い世代が集まるお店

本は作って半分。読まれて半分。完成した本は「スタッフ全員で売る」という気持ちで。特に若者が集まる本屋さんでは、なるべく目立つ場所に本を置いてもらうよう徹底しています。その甲斐あって、20代の読者から「なにげなく手に取ったらサンクチュアリ出版の本だった」という声が多く寄せられます。また<サンクチュアリ出版のコーナー>を設けてくれている本屋さんも日本全国にたくさんあります。


 

僕たちが大切にしているもの
若い世代が盛り上がるイベント

サンクチュアリ出版の本を読んでくれるだけでも、もちろんすごく嬉しい。でも、1冊の本を通して読者、著者、本屋さん、スタッフが直接仲良くなれたらもっと楽しい。そんなことを考えながら読者イベント、サイン、トークライブなど頻繁に企画しています。みんなでお酒を飲んで騒いだり、静かに語り合うのはもちろん、お互いの価値観をすり合わせて、また新しい何かを生み出せたら最高です。


東京23区をフルに使い切ったオリエンテーリング大会。チェックポイントでは人気著者たちが待機。
池袋サンシャイン60展望台を貸切り状態。ルーレット、ブラックジャックなどの本格機材をそろえた日本最大級のカジノ大会。


山手線の1車両まるまるを、同じタイトルの本を持った人間が埋め尽す異様な光景。マスコミでも話題になった面白プロモーション。


ゼップ東京を沖縄の居酒屋に見立て、1000人の読者たちと飲み明かした狂乱のパーティー。


読者と一緒にハワイ・オワフ島ノースショアへ。気持ちいい空気と音楽に包まれながら、著者のトークを満喫。



スタッフデータ  会社概要 海外事業 採用情報  アクセス  リンク  仲間のお店

COPY