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サンクチュアリ出版ってなに?
若い人たち(10代から20代)に支持されている出版社。作り方がちょっと個性的で、売り方がおもしろい、とよく言われています。
社名の意味 サンクチュアリとは「聖域」「隠れ家」「安らぎの場所」という意味。遊び心にあふれた人だけが集まる聖域。まわりを気にせず、自由に遊びまくれる隠れ家。みんなが気持ちよく語り合える安らぎの場所。そんな会社をめざしてがんばっています。
創業 1995年からやっています。飲食店グループ“(有)サンクチュアリ”の中に、出版事業部ができたのがはじまりです。
発行部数 たくさんの読者に支えられて、2007年9月現在で発行点数は78点、トータル発行部数は約300万部になりました。 |
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沿革
1995年 (有)サンクチュアリ出版の中に、出版事業部“サンクチュアリ出版”が誕生。
1998年 代表・高橋歩引退。営業の鶴巻謙介に会社をゆずる。
1998年 (有)サンクチュアリから独立し、(有)サンクチュアリ出版が誕生。 主な出版物 『サンクチュアリ』著・高橋歩/磯尾克行 『しゃらしゃらDays』著・松本えつを 『ラブ&フリー』著・高橋歩 『遺書』編集・verb 2001年 (株)サンクチュアリ・パブリッシングへ組織変更。 主な出版物 『がんばりすぎてしまう、あなたへ』著・宇佐美百合子 『きれいぼん』監修・さんくちゅあり 『夜回り先生』著・水谷修 『気くばりのツボ』著・山崎拓巳 2007年 海外事業部 One Peace Books, Inc.設立。ますますの活躍・発展に乞うご期待。 |
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