飼い犬の気持ちを知りたい人、募集!

新刊「犬が伝えたかったこと」発売記念キャンペーン・飼い犬の気持ちを知りたい人、募集!
   

新刊「犬が伝えたかったこと」発売記念キャンペーン

飼い犬の気持ちを知りたい人、
募集!

写真を見るだけで犬の気持ちを読み取る凄腕ドッグカウンセラーが抽選で5名様に、写真から「あなたの犬が伝えたがっていること」をリーディングします。
※ご応募の受付は終了致しました。

サンクチュアリ出版から10月7日に発売の書籍「犬が伝えたかったこと」著者の三浦健太さんは、これまで50万頭以上の犬とその飼主に触れ合ってきた熟練のドッグライフカウンセラーです。

三浦さんは、その長年のご経験から犬の表情や写真を見るだけで、その犬がどんな気持ちでいるのかを読み取ることができる、不思議な感覚をお持ちの方です。
(※注 超能力というわけではないので100%正確なものではありません)

そこで書籍の発売を記念して、「飼い犬の気持ちを知りたい!」という方からの写真を募集します。ご応募いただいた方の中から抽選で5名の方に、三浦さんが「犬が伝えたがっていること」をリーディングさせていただきます。

書籍担当編集者コメント

犬の写真を見た三浦さんの言葉にドキッ


犬は家族の一員なんだとあらためて気づかされました。

三浦健太さんとはじめてお目にかかったときのこと。
うちは9歳のジャックラッセルテリア(♀)を飼っているのですが、
三浦さんに写真をお見せしたところ、こうおっしゃいました。

「最近なんか生活の変化があったでしょ? さみしがってるなあ」

そのときはたしかに、生まれたばかりの赤ん坊に夫婦かかりきりだったので
生活が変わったといえば変わりました。

でもその分、犬にさみしい思いをさせないようにと、
以前よりもたくさん散歩行って、遊んであげていた“つもり”だったんです。
そのことを伝えると

「でも散歩してるときも、遊んでるときも、犬のことあんまり見てないでしょ?」

と言われました。どきっとしました。図星でした。

「そんなにがんばって散歩したり遊ばなくてもいいから、
わんちゃんを見てあげる時間を、一日のうちに少しでも持ってあげて」
「わかりました(T_T)」

犬と「散歩する」「遊ぶ」という行為は、たしかにしていた。
でも頭の中は、仕事のことや赤ん坊のことでいっぱいだったのです。
犬はそんな微妙な飼い主の心の揺れも読み取ってしまう。
そう教えてもらい、三浦さんの犬に対する理解の深さに感動しました。
いまでは暇があってもスマホを見ずに、犬を見るようにしています。

ご応募の受付は終了致しました。
沢山のご応募をいただき誠にありがとうございます。




●当選者発表


ご応募いただいたメールアドレス宛に、kouhou@sanctuarybooks.jpより、11月上旬頃、当選者にのみ三浦さんからのコメントをお送りさせていただきます。また選ばれた方のお写真は、後日公式サイトなどに三浦さんのコメントと共に掲載させていただく予定です。

犬が伝えたかったこと
三浦健太(著)
価格1,180円+税
2017年10月7日発売

やさしい涙を流した後に、
幸せな気持ちがあふれる。

詳しくはこちら