【気くばりのツボ解説】
あなたの気くばりが正しいとは限らない
いますぐ喜ばれる25のコツ
(本を読んで)気くばりする
↓
(なんとなく)喜ばれる
↓
(クセになって)自分が変わる
↓
(気がついたら)周囲が変わる
↓
(本当に)毎日が変わる
今よりも出会いのチャンスを劇的に増やし、「ただの知り合い」を「大切な仲間」に変えていくためのコミュニケーション術です。
<すごいコミュニケーション術>
ただの人生論や自己啓発ではなく、気くばりのコツをテクニカルに解説。この本に書かれていることを「たった一つ」でも実践すれば、確実に人間関係が広がり、周囲からの注目度がアップするでしょう。
<すごい人たちが無意識にやっていること>
ここに書かれていることは、「人望」や「お金」や「いい仕事」に恵まれている人たちが共通して持っている気くばりの習慣です。ただ、ほとんどの人が無意識に実践していることなので、今まで特に語られることがありませんでした。
<でもどれも簡単です>
字は大きく、本文は2色に分け、使用例やポイントを別枠で掲載。小さな子供でも簡単に理解できる作りにしました。「こんなに簡単でいいの?」と興味をそそり、すぐに実践に移してみたくなるようなコンテンツが満載です。
<いますぐ喜ばれる25のツボ>
・周りの雰囲気を良くするツボ
・好意を集めるツボ
・相談に乗るツボ
・すみやかに和解するツボ
・印象に残る会話をするツボ
・仲間を増やすツボ
・関係を新鮮に保つツボ
・「もう一度会いたい人」になるツボ
・出会いを無駄にしないツボ
・自分を知るツボ
・さらに相手と接近するツボ
・新しいグループになじむツボ
・場を盛り上げるツボ
・注目を集めるツボ
・人をたてるツボ
・情報を集めるツボ(1)(2)
・話をスムーズに切り出すツボ
・話に臨場感を持たせるツボ
・仕事を円滑にすすめるツボ
・空いた時間をいかすツボ
・人を好きになるツボ
・常連さんになるツボ
・人を集めるツボ
・魅力をあげるツボ
山崎拓巳
1965年三重県生まれ。広島大学教育学部中退。FCA。エッセイスト、画家、イラストレーターとして幅広い分野で活躍中。1999年、NY・SOHOにて初めての絵画個展『parallel
world』を開催。人の生きる営みをストレートにとらえた作風が、国内外を問わず高い評価を得ている。主な著作に『人生はかなりピクニック』『ポケット成功術』『魔法のドリル』など。2005年3月、東京・中目黒gallery&cafe“meme(ミーム)”をオープン。
【サンクチュアリ出版・ヤマザキタクミの本】
書き込み&実践ワークブック『魔法のドリル』
メンタルマネージメント『めんまじ』
成功哲学『ポケット成功術』
ピクチャーエッセイ『人生はかなりピクニック』
新感覚の辞書『Dictionary』【ディクショナリー】
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