雨宮処凛(著) すごい生き方 公式ページ

本の紹介

元リストカッターの雨宮処凜が
いま生きづらい人に、新しい生き方をしめす1冊。


「すごい生き方」
著:雨宮処凛
絶賛発売中!

定価:1300円+税
発行・発売/サンクチュアリ出版

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無事、帰国しました!
昨日の夜、無事インドより帰国しました。もう、超楽しかったです!! インド、住みたい!
詳しくは次回の「マガジン9条」に書くので、そちらを御覧下さい。
ハイダラバード国際映画祭だったのですが、オープニングパーティーは迎賓館みたいなところで行われ、市長だか知事だかも参加、私は「日本の有名な女優」と勘違いされて歩くたびにカメラマンが群がり、連日インドの全国紙でカラー写真で紹介されていました・・・。ロリータ・イン・インド。しかもハリウッド女優並みの扱いで・・・。いいのか? まぁいいか。否定したくても英語あんまりわかんないから否定できないし。そのうち私の肩書きは「女優」「脚本家」「カメラウーマン」「ファッションデザイナー」とか増えていって、どれも違うんだけど(一応共同脚本なので脚本家だけは合ってる)なんだか今さら否定できなくなったのでそのままにしておきました。
インドではみんなにお腹壊すと脅されていたのですが、恐ろしいことに、毎日汚い店やその辺の露店で手づかみで食べていたのに一度もお腹壊しませんでした・・・。どんだけ丈夫な胃腸なんでしょう。少し恥ずかしいです。たぶん異常に適応能力が高い身体なんだと思います。
ハイダラバードはイスラムの街なので、コーランが響き渡り、一万人収容のモスクがあり、車は0.1秒に一度はクラクションを鳴らしまくり、雰囲気としてはバグダッドにとても近く、懐かしいところでした。チキンビリヤーニという食べ物が名物で、もう何を食べても、その辺の30円くらいの御飯を食べても死ぬほど美味しくて、是非インドに行く機会があったら行って欲しい街です。
で、現地の画家と電話で話す機会があり、是非駐日インド大使館の桜パーティーに行くよう勧められました。時間があれば行こうと思ってます。

ということで、明日は「オールニートニッポン」!
「生きさせろ!一難民化する若者たち」の出版記念も兼ねて、「生きさせろ!」に御登場頂いている「もやい」の湯浅誠さん、「POSSE」の今野晴貴さん、そしてビッグイシューの代表の佐野さん(佐野さんに変更になりました)に御出演頂きます。
私のもとにも続々と「生きさせろ!」の感想が届いており、「もう立ち上がるしかない!」「大企業に滅茶苦茶に破壊されているこの状況に怒ってもいいんだ」「こんなひどい構造だったことに初めて気づき、怒り狂っている」という声が全国から届いています。
その企みの第一弾として、明日のオールニートニッポンに集結しましょう!
オールニートニッポンの詳細
http://www.sanctuarybooks.jp/sugoi/blog/index.php?e=93

そして4月30日には「自由と生存のメーデー 07」! プレカリアートメーデーということで、フリーター労組の呼びかけで大きなデモがあります! 私も実行委員の一人です。この生きづらさの正体、そして明確な敵がわかった今、自由と生存のメーデーで反撃を開始しましょう!!

「自由と生存のメーデー 07」
http://mayday2007.nobody.jp/

?生きることはよい。生存を貶めるな!
?低賃金・長時間労働を撤廃しろ。まともに暮らせる賃金と保障を!
?社会的排除と選別を許すな。やられたままで黙ってはいないぞ!
?殺すことはない。戦争の廃絶を!
?メーデーを抗議と連帯と反攻の日に!

■日時:2007年4月30日(月・休)集合13時
■場所:大久保地域センター
■呼びかけ:フリーター全般労働組合
■連絡先:フリーター全般労働組合
〒160-0023 東京都新宿区西新宿4-16-13 MKビル2階
電話:03-3373-0180 e-mail:paff(at)sanpal.co.jp

「格差」と「貧困」が社会的な課題としてにわかに取りざたされている。しかし雇用の流動化はさらに進められ、生きるための基盤はますます不安定なものへと置き換えられるばかりだ。政府は問題を「機会の不足」へと矮小化し、格差と貧困の責任を私たちの就業能力、起業能力の欠如に還元しようとしている。その帰結は、生存を「自立」競争の勝利者への褒賞に変えることに他ならない。

しかし、彼らが言うように未来なく不安定なこの生を自分のせいにされ、頭と体と感情をすり減らすことはない。働かない・働けないことへの侮蔑と嘲笑と同情におびえる日々を終わらせるための反攻はすでに始まっているからだ。労働を道徳と結びつけ、勝ち誇って人に生きる資格を問う者たちに、差別と排除で人々を切り分け敵対させる者たちに、私たちは全身で反対する。「ただ生きること」を肯定する私たちは、この社会にもたらされている「戦争」を拒絶し、侮蔑と不正に連帯で応じる。
この自由と生存の日に!プレカリアートの反攻の日に!

2007年3月23日 「自由と生存のメーデー 07」実行委員会

〈運営上の確認〉 政治的立場の違いを暴力によって「解決」することを実践し、その行為と思想を正当化し続ける人びとの参加はおことわりします。

********************************************
賛同フォーム──連絡先にあててご返信ください

「自由と生存のメーデー 07」実行委員会に賛同します

※以下[ ]内は、該当するものに○をしてください。

お名前:(                  )[団体・個人]
[公表 可・不可]
(肩書き等:               )
連絡先:(集会関連情報をお送りします)
 (住所)[自宅・事務所]
 (電話)[自宅・事務所・携帯]      (    )        
 (FAX)     (     )
 (e-mail)
賛同費:[ 団体2000円 ・ 個人1000円 ]を
    [ 申し込み時 ・ 集会当日 ]入金します。

■賛同費振込先
郵便振替 10080-91518311
口座名 フリーター全般労働組合
(※通信欄に「メーデー07賛同」とご記入の上お振込みください)
********************************************



| 「すごい生き方」 | 05:55 PM | trackback (0) |
連載開始!
あぶないあぶない、書き忘れるとこでした。
私がインドに行ってる間、「マガジン9条」にて「雨宮処凛がゆく!」という連載がスタートします。
21日正午には第一回がアップされますので、是非御覧下さいねー。
毎週更新する予定です(インドから帰ったら・・・)。

「マガジン9条」のトップページ
http://www.magazine9.jp/index.html
目次ページ
http://www.magazine9.jp/index1.html

| 「すごい生き方」 | 08:19 PM | trackback (0) |
明日からインド。
 明日3月20日から28日までインドにいます。
 泊まるところも何も全部決まっていないので、連絡は取れません。
「生きさせろ!〜難民化する若者たち〜」の取材についてなどは、その間、太田出版に問い合わせて頂ければと思います。
 帰国次第、対処させて頂きます。
 各方面の方々には御迷惑おかけしてしまいますが、思いきりインドを堪能させて頂きます。ハイダラバードってインドでも有数のIT都市らしいし、グローバル化、IT化が世界を覆い、破壊しまくっている現状をがっつり見てこようと思っています。


| 「すごい生き方」 | 08:12 PM | trackback (0) |
「生きさせろ!」とうとう今日発売!!!!!


とうとう今日、「生きさせろ!」が発売しました! もう書店にあります。これを見た人は、本屋さんへGOOOOO!して頂けると嬉しいです。去年のメーデーで「プレカリアート」という言葉と出会ってはや一年・・・。ありとあらゆる労働現場や過労自殺した方の遺族の方々、そして抵抗しようと活動している方々と出会い、取材、執筆、運動してきたことがやっと一冊にまとまりました!この本で私は「あなたが生きづらいのも、不安定なのも、貧乏なのも、絶対にあなただけのせいではない」と胸をはって言えます。今の日本で何が起こっているか、そして私たちはどうすべきか、この本を読んで、まずは四月三〇日に開催される「自由と生存のメーデー07」に是非来て欲しいと思います。だって、「我々は反撃を開始する」って、たった一人で宣戦布告しちゃったもーん!!これから何が起こるか、何が始まるか、どんな反撃を開始するか、もうわくわくして楽しみで眠れません。皆さんもこの反撃、参加して下さいね。

生きさせろ! 〜難民化する若者たち〜 太田出版 1300円

・ワーキングプアたちの反乱
フリーター、パート、派遣、請負……不安定化する若者たちの労働現場。そのナマの姿を、自身も長年フリーターとしてサヴァイブしてきた著者が取材した渾身のルポタージュ。
自己責任のもとに私たちを使い捨てる社会に、企業に、反撃を開始する!
この国の生きづらさの根源を「働くこと」から解きあかす宣戦布告の書!!
「闘いのテーマは、ただたんに『生存』である。生きさせろ、ということである。生きていけるだけの金をよこせ。メシを食わせろ。人を馬鹿にした働かせ方をするな。俺は人間だ。スローガンはたったこれだけだ。生存権を21世紀になってから求めなくてはいけないなんてあまりにも絶望的だが、だからこそ、この闘いは可能性に満ちている。『生きさせろ!』という言葉ほどに強い言葉を、私はほかに知らないからだ。一一『はじめに』より」

目次
はじめに
第一章 「生きづらさ」とフリーターをめぐって 破壊された「働くこと」「生きること」
「プレカリアート」との出会い
 私のフリーター経験 就職氷河期世代のひとつのケース
 作られた不安定層
 頭のいいオランウータンでもできる仕事 時給一〇五〇円、キャノンで働く若者のケース
 高年齢化するフリーター 子連れで工場を転々とするカップルたち
 時給にして七〇〇円以下の「管理職」 ある正社員のケース
第二章 フリーターの実態
 フリーターのエキスパート 
「愛国心」とフリーター
 妻子持ちフリーター 夢は映画 
 フリーターと「夢」
第三章 寄せ場化する都市
 漫画喫茶で暮らす家なきフリーター
 若年ホームレス、漫画喫茶で暮らすフリーターの実態 湯浅誠氏に聞く
 家賃滞納、一年のホームレス生活、自己破産を経て生活保護へ 「もやい」にSOSを送った元フリーターに聞く
第四章 「働くこと」と「生きること」 心の病と格差社会
 高校生の職業意識 格差に晒される子供たち
 希望は「障害者枠での就職」
第五章 企業による殺人 過労自殺
 派遣社員の過労自殺 上段勇士さん 享年二三歳
 原告・上段のり子さんインタビュー
 裁量労働制の下での正社員の過労自殺 諏訪達徳さん 享年三四歳
 原告・諏訪達徳さんの姉インタビュー
第六章 抵抗する人々
 プレカリアートの運動
 フリーター全般労働組合
 フリーター労組の団体交渉に潜入!
 POSSE
 貧乏人大反乱集団・高円寺ニート組合・素人の乱
第七章 なぜ、若者は不安定化したのか
 ネオリベとフリーター 社会学者・入江公康氏に聞く
 私たちは、もっと怒っていい 『フリーターにとって「自由」とは何か』著者・杉田俊介氏に聞く
 あとがき

| 「すごい生き方」 | 04:07 PM | trackback (1) |
次回のオールニートニッポン!
「生きさせろ!〜難民化する若者たち〜」の見本があがり、昨日手元に届きました。改めて本になった形で読んで、思わず感動しちまいました。自分で書いたのに・・・。
さて、そんな「生きさせろ!」の出版記念企画を「オールニートニッポン」でやらせて頂きます。テーマはフリーターとホームレス。現在出ているビッグイシュー「出口なき若者たち」や「生きさせろ!」でも触れたネットカフェ難民などを巡るもろもろ、そしてフリーターが一部すでにホームレス化している状態について、そして「働くこと」を巡るさまざまについて、語ります。ゲストはまず、今大注目の「もやい」湯浅誠さん。高齢のホームレスの支援活動をしてきた湯浅さんのもとに、数年前から漫画喫茶を転々とする家なきフリーターたちからSOSが入り始めています。そんな現場のお話、そして「生活保護申請マニュアル」著者という立場から、生活保護のノウハウについてもいろいろ聞きたいと思います。湯浅さんは「生きさせろ!」にも登場して頂き、「寄せ場化する都市」について語ってもらっています。
そしてゲストはもう2人。1人はこれまた大注目「POSSE」の今野晴貴さん。この間「偽装再チャレンジ」を主催したPOSSEは、若者の働くことを巡るNPOです。あらゆる企業が横暴になり、国際競争のもとに若者を平気で使い捨て、その上フリーターは自己責任、なんて言ってますが、そんな言説にあらがい、労働を巡るさまざまな活動をしています。私もPOSSEの会員です。ちなみに今野さんも「生きさせろ!」でインタビューしています。
最後に御紹介するゲストは「ビッグイシュー」の香取剛さん。言わずと知れたホームレスの人が売っている雑誌ですね。ホームレスの人に仕事を作り、自立を支援しています。私も「ビッグイシュー」では「世界の当事者になる」という連載をさせて頂き、最新号の67号では特集「出口なき若者たち フリーターの今と未来は?」で沢山書かせて頂きました。
さて、この豪華な3人のゲストと私で、当日は「生存権すら脅かされている不安定な状況」について大いに語り合いたいと思っています。「労働」が崩壊したことこそが、ニート問題の一番の原因だと思うので、ニートはだらしない、なんていう前に、では実際の労働現場などはどうなっているのかを語りたいです。特に湯浅さんは「貧困ビジネス」という言葉を使い、消費者金融、フリーターの飯場「レストボックス」、敷金礼金保証金なしを謳う物件(すぐ追い出される)、派遣、請負という働き方(家と職を失うことがセット)など、若者の不安定な生活そのものがターゲットにされ、マーケットになっていることを指摘しています。ニートは全然悪くない。フリーターも全然悪くない。じゃあ悪いのは誰か、ということは当日のお楽しみで。ということで、以下、詳細です。

★働く者とホームレスの権利、そして「生存」をめぐる新たな闘い……
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   『生きさせろ! 〜難民化する若者たち〜』出版記念企画
  〜3月30日「雨宮処凛のオールニートニッポン」公開生放送〜

        パーソナリティ:雨宮処凛(作家)
  ゲスト:湯浅誠(NPO法人自立生活サポートセンター・もやい)、
今野晴貴(POSSE)、香取剛(ビッグイシュー日本版)
         http://www.kotolier.org/ann

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     3月30日(金)@渋谷T's SALON1F(渋谷駅徒歩5分)
        主催:オールニートニッポン事務局

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【イベントのご紹介】

★支援事業の現場から聞こえる、生の声をお届けします!

「雨宮処凛のオールニートニッポン」第6回目の公開生放送、今回はホームレス状況にある方を対象とした住居・生活支援事業を営む湯浅誠さん
(NPO法人自立生活サポートセンター・もやい)、学生・フリーターを問わず若者の労働に関する相談受付や情報提供を行い、労働当事者間の交流を企画・促進する今野晴貴さん(POSSE)、雑誌販売という就業機会を通じて、ホームレスの経済的・精神的な自立を応援する香取剛さん(ビッグイシュー日本版)、の御三方をゲストにお招きし、雇用問題や労働環境、支援現場で起きている問題等を、それぞれの立場から語っていただきます!

また、「オールニートニッポン」は放送の再編成に伴い、4月から約二ヶ月間のお休みを頂きます。よってこの30日の放送がリニューアル前、最後の放送となります!

働くこと、生きること、フリーターも学生もニートも正社員もそれ以外の方々も、誰もが避けては通れないこの問題に、真っ向勝負を挑む4人の意見が交差する!? 3月30日19時、渋谷T's SALONでお待ちしております!
(※本放送はANN公式サイトでもリアルタイムでお聴きになれます。)


■ 開催概要
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 ・日時  :3月30日(金)19:00〜22:00(開場18:30より)
 ・会場  :渋谷ティーズサロン1F イベントスペース
      http://www.salon.tsstyle.jp/access/index.html
 ・定員  :80名(定員到達次第締め切りにさせていただきます。)
 ・参加費用 :1,500円
 ・パーソナリティ:雨宮処凛(作家)
 ・ゲスト:湯浅誠(NPO法人自立生活サポートセンター・もやい)、
今野晴貴(POSSE)、香取剛(ビッグイシュー日本版)
 ・プログラム 
 :第1部 オールニートニッポン公開生放送 19:00〜21:00
  第2部 会場限定特別トークライブ 22:00頃まで
  ※イベント終了後、近くの居酒屋で懇親会を行います(費用3,000円)
 ・主催  :オールニートニッポン事務局
 ・URL :http://www.kotolier.org/ann/


■ 湯浅誠氏プロフィール
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1969年東京都小平市生まれ。95年東大法学部卒。同年より野宿者運動に携わる。現NPO法人自立支援サポートセンター「もやい」事務局長。著書に『本当に困った人のための生活保護申請マニュアル』(同文館出版、2005年)。近年は生活困窮フリーターなど国内の貧困問題に関する論文・発言に力を入れている。
ホームページ http://www.moyai.net/

■ 今野晴貴氏プロフィール
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1983年生まれ。仙台市出身。下北沢に事務所を構える、NPO法人(申請中)
POSSE代表。若者の「働くこと」に関する相談を受けたり、「フリーター」「ニート」などと呼称されている同世代の実体を、自ら調査し、法律や経済、社会学など様々な角度から社会に意見を投げかけている。孤立しがちな若者が、「仲間」を作り創造性を発揮できるような空間作りを目指す。
ホームページ http://www.npoposse.jp/index.html

■ 雨宮処凛氏プロフィール
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1975年北海道生まれ。ゴスロリ作家。元パンク歌手&元政治活動家。アトピーが原因で受けたイジメを発端に、不登校、家出、リストカット、自殺未遂などを繰り返す。その壮絶な半生を描いた『生き地獄天国』(太田出版)は大きな反響を呼び、以後『自殺のコスト』(太田出版)、『暴力恋愛』(講談社)、『EXIT』(新潮社)など数多くの話題作を生み出している。ドキュメント映画『新しい神様』(監督・土屋豊)にも出演。
ホームページ http://www3.tokai.or.jp/amamiya/


■ 申込・問い合わせ
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 ○件名「3/30 オールニートニッポン公開生放送参加希望」
  ※申込み締切り:3月29日(木)18時まで
  ※下記に必要事項をご記入の上、ann-entry@kotolier.org 宛にメールをお送り
ください。
 ○問い合わせ先:ann@kotolier.org
 ※お名前、メールアドレス、問い合わせ内容を明記してください。


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■ お名前:
■ 所属(学生は大学および学部・学年など):
■ メールアドレス:
■ 緊急連絡先  :
■ 申込理由(3行程度):


■ 湯浅誠氏、今野晴貴氏、香取剛氏、雨宮処凛氏への質問:


■ 二次会参加: する / しない (どちらかを残してください)


| 「すごい生き方」 | 04:43 PM | trackback (0) |

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