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今あるもので「あか抜けた」部屋になる。 1

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  1. 今あるもので「あか抜けた」部屋になる。

荒井詩万(著)

2019年02月07日 発売
ISBNコード 978-4-8014-0064-1
四六判/並製/244P

価格:1,300円+税

センス、お金、広さ、全部いらない。


センスが無い お金が無い 子どもがいる 賃貸 狭い 物が多い
でも大丈夫!
センス、お金、広さ、全部いらない。
4000人以上にノウハウを伝えてきた理論派コーディーネーターが教える真似するだけの部屋づくり。

何も買わずに勝手に部屋があか抜ける!

どんな部屋でもあてはまる黄金ルール教えます。


<コンテンツ>
・対角線に何を置くかですべてが決まる
・一カ所に目線を集めて見せ場をつくるとあか抜ける
・背の高い家具を 手前にすると 広くなって あか抜ける
・130〜150センチ の観葉植物が 最もあか抜ける
・クッションは3個にするとあか抜ける
・三角形の法則を使うと突然モノがあか抜ける
・本棚のどこか一箇所に抜けをつくるとあか抜ける



編集者のコメント
【部屋を変えるのは、とにかく面倒である】

おしゃれな人のSNSをチェックして「わ〜! すてきな部屋!」と思ったり。

テレビのお部屋特集を見て「こんなお部屋にしたいな〜」と思ったり。

でも自分の家を見渡すと、せまいし、賃貸だし……、そもそも部屋を変えるなんて、めんどくさすぎる!

そう。部屋って面倒なんです。
服とちがってコストがかかるし、別に誰かに見せるわけじゃないから余計めんどくさい。

では、なぜみんな面倒だと感じるのか?
著者の荒井先生に、その疑問をなげかけてみると

「それは、ルールを知らずにやろうとするからです。
飾り方や家具の配置には、ちゃんとルールがある。
でもそれを知らずにやみくもにやるから、なかなか決まらなくて、失敗して、あきらめたり、面倒だと感じたりするのです」

こんな答えが返ってきました。

そう。
センスのいい部屋にするには、ルールが存在したのです。
うまくいかないのはそれを知らないだけ。
センスの有無ではありません。

本書では部屋があか抜ける20のルールをお伝えします。
しかも、基本的には今お家にあるものだけでOK。
買い足しは不要です。

ずっと長い間、「イマイチだなあ」と感じていた部屋が今日からすっとあか抜けます。

本の感想が採用されると1000円のQUOカードをプレゼント!

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