リッツ・カールトン流 とにかく“印象ナンバー1”になる!ための極意/福島 靖(@YasushiBoeing)

1:40:52
見放題
お試し無料視聴する

~お客様の印象に残れると、商品は勝手に売れていく~



■ イベント説明・内容
皆さま、初めまして。
このページをご覧いただき、本当に有り難うございます^^
福島靖(ふくしまやすし)と申します。

私は7年間、アメリカン・エキスプレス社で法人営業。
現在は航空ベンチャー企業で、プライベートジェット機の営業をしています^^
今回、お客様の印象に残るための極意、メリットをお届けしたく登壇いたします!
※出来れば僕の身のこなし、雰囲気も直接見て欲しいのでリアル参加を推奨します。

営業の世界には、年収何億円という人もいれば生活がままならない人まで存在します。
ビジネスをする以上、飲食店も、美容室も、IT企業だって、どんな会社にも人にも“差”は存在します。

では、この差って何だと思いますか?
「知識」「経験」「実績」「人脈」「資金」「立地」、それから・・・

ちょっとストップします・・
本当に、それが決定的な差なんでしょうか?

もちろん、それも原因の一つでしょう。
でも本当は、もっともっとシンプルな理由なんだと、年間数千人の方とお会いする中で分かりました。
それは、“お客様の印象に残れているか、残れていないのか”。

私は、ザ・リッツ・カールトン・ホテルでの経験から体得した、
「お客様の印象に残る術」
を使い、知識なし、経験なし、実績なし、人脈も資金も学歴も全部なし・・
そんな僕でも、営業の世界で大きな結果を残す事ができました。

もしご興味があれば、“印象に残る術”をご紹介したページがありますのでご覧になってみてください^^

【記事】トップ営業マンが「馴れ合いビジネスマナー」を捨てた理由(ダイヤモンドオンラインより)
https://diamond.jp/articles/-/169493

では、どうすればお客様の印象に残れるのでしょうか?
飲み会に行きまくる?ゴルフに行きまくる?スーツを派手にする?お中元を配りまくる?面白い動画をYouTubeに載せる?
きっと印象には残りますよね(笑)
でもそれって、本当に“自分らしい”印象の残り方なんでしょうか?
僕だったら、、ちょっと辛いです・・・
理由は、自分らしくないから。

僕が約6年働いた、ザ・リッツ・カールトン・ホテルは、まさにお客様の印象に強烈に残るホテルでした。そして、その印象の残り方は決して奇をてらった方法ではありません。

リッツ・カールトンの逸話が紹介された本を読むと、奇をてらった方法や、「それはリッツだから出来るんでしょ?」と言いたくなる話も数多いです。でも実際には、そんなエピソードはごくごく僅かなんです。

本には決して載る事がない、リッツ・カールトン流の「印象ナンバー1」になる方法。
誰にでも実践できて、自分らしい方法でお客様の“印象ナンバー1”になる!
その極意を90分間に詰め込んで、あなたにお届けします^^


■ こういう方はぜひご参加ください。
・なかなか人脈ができず悩んでいる【スタートアップ企業の経営者】
・従業員は自分だけだけど、営業に悩んでいる【個人事業主の方】
・商品の値下げを検討した事がある【EC、小売店の経営者】
・競合だらけの中で埋もれたくない【飲食店、美容室のオーナー、店長】
・同じ商品を売ってるけど差を付けたい【保険会社の営業マン、歩合制営業マン】
・お客様から「●●さん!」と名前で呼んでもらいたい!【ホテル、飲食店にお勤めの方】
・はじめて営業職にチャレンジをしよう!という方
・とにかく、もうブレブレの生き方はしたくない!自分の軸を持ちたい!と願っている方


■ その他告知
Twitter
https://twitter.com/YasushiBoeing

私のサービスマンとして半世
https://mefirst.jp/2021/05/14/hello-world/
※Twitterを通して出会った、「中松ふうふ」 さんに取材、記事にして頂きました。
 (夫) Kon Mari Chief Product Director、コーチング
(妻)地元経済新聞記者、ウェブライター


■ 出演者プロフィール



福島 靖(ふくしま やすし)

株式会社OpenSky(プライベートジェット事業)の営業部門・顧客体験部門責任者 1982年生まれ

高校在学中の18歳で俳優を夢見て上京。稽古に打ち込むも飲食店でのアルバイトにのめり込み、24歳までフリーター生活。接客の楽しさに目覚める。
24歳でザ・リッツ・カールトン東京に入社。ウエイター、ワインソムリエとして勤務。6年の間に、自分らしく「印象ナンバー1」になるための術を体得する。

その後、30歳という年齢で航空会社のパイロットを目指し渡米するも、耳に異常が見つかり31歳で帰国、クレジットカード会社大手のアメリカン・エキスプレスへ入社、人生初の営業職(法人)にチャレンジする。
営業成績ビリから、中身無し、根性だけのテレアポで上位30%に入るも、ただ売るだけの営業は自分らしくなく虚しい・・。2年目からは「自分らしさで勝負しよう!」と、お客様からの紹介だけで営業を始める。3年目以降、ご紹介件数・お客様満足度全国1位(全国に約200名)、契約件数2位、売上高2位、など成績を残すも、大企業の名前に頼らず仕事をしたいと思い退社。

現在は航空ベンチャー企業で働くかたわら、個人としてセミナーや講演への登壇、企業アドバイザーなどをしている。

この動画のみを 
単品購入する 3,000円