宮崎じゅん/手帳と向き合う時間~「ジブンを生きる」~ありたい自分のための手帳の使い方

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手帳の使い方はノウハウを聞いてもそれが自分にとって正解とは限らない。自分にあった使い方を知り、自分にとっての快適を手に入れよう!

■ イベント説明・内容
ひとくちに「手帳」と言ってもその使い方はさまざま。スケジュール管理、タスク管理、
ライフログをはじめ思考や気持ちを整えることもできます。

手帳と向き合うことは自分と向き合うこと。

「自分に嘘をつかないこと。自分との約束を守ること」

心に従えない時も多々あるので難しいこともあるのですが、だからこそ、自分の小さな声にも耳を傾け嘘のないほうを選ぶ。

・焦らず自分と向き合う
・自分の心の声に素直に行動する
・自分の幸せ、心地よさをとことん追求すること
・〜べきという他者の無責任な意見に揺るがされないこと

これらを積み重ねていくことができたら、ココロも身体も快適に生きていけると思うのです。

誰かの正解はアドバイスでしかない。
正解は自分の中にある。
誰かに正解を求めるのではなく
自分で考える
自分自身を見つめる
自分を信じる。

「自己理解」は強みにかわる。


■ こういう方はぜひご参加ください。
「手帳がうまく使えない」
「時間がうまく使えない」
「やりることがたくさんありすぎてできない」
「頭の中・心の中がモヤモヤする」
「やりたいこと」があるのにどうしていいかわからない
「アウトプット」が苦手
「でも」「だって」を言いがち
などなど、日々の暮らしの中での困りごとをお持ちの方。


■ 過去の参加者の方の声・感想

☆自分軸がしっかりしていて、話を聞いていて、素敵だなと思い、とても楽しかったです。 特に「自分が快適であること」に頷き、「誰かに正解を求めない!」にはっとしてしまいました。①考える②みつめる③自分を信じる を通して、トライアンドエラーやってみようと思います!気づかせてくれてありがとうございました。

☆お話の中で「誰かに正解を求めない(考える、見つめる、信じる)」「何者にもならなくていい」という言葉が、他人軸になりがちな私の胸に刺さりました射抜かれたハート 手帳は自分が快適な使い方をすればいいんですよね目が笑っている笑顔


■ その他告知

https://pocket-notebook.com

https://twitter.com/juunchan

https://instagram.com/juunchan

■ 出演者プロフィール


宮崎じゅん

【自己紹介】

手帳活用プランナー

手帳朝食会主宰

手帳社中

pocketnotebookworkshop

集団生活に馴染めず幼稚園不登園だった頃に、

祖母より送られた日記帳で記録することに目覚める。貰った年玉手帳が日だま入り手帳との出会い。バイトと選択授業がはじまった高校時代から本格的なスケジュール管理がはじまる。

バブル期と言われた大学時にシステム手帳ブーム到来。より拍車がかかる。

2010年、SNSをはじめコミユニティとの繋がりを持ちはじめる。東京文房具に参加、日本手帖の会と出会う。「手帳好き」が功を奏してスタッフへ。その後「代表」を受け継ぐ。

「突発手帳オフ会」「 オンライン手帳オフ会 」など開催。Twitterのフォロワー数が激増。

ビジネス向きの開催が多かった手帳オフ会の敷居を下げたいとはじめた「手帳ゆるオフ」は募集から数時間で満席となる人気ぶり。NHK「あさイチ」「anan」「日経新聞」「PHP出版」など多数掲載。その後、活動の方向性の違いにより日本手帖の会代表辞任・脱退。

「手帳活用」することにより目を向け「手帳社中」を同じくに脱退したメンバーと立ち上げ、手帳展示イベント「手帳!展 ててん」や「手帳!の市」開催する。

現在は個人として「手帳朝食会主宰」や手帳をつくるワークショップを行う「pocketnotebookworkshop」、文房具の監修(ノンブルノートN)などの活動も増え、それらをまとめて「手帳活用プランナー」の一環としている。

2019年秋より自身の実体験と実例を元に「手帳と向き合うワークショップ」をはじめ、手帳を活用して「快適」に暮らしていくこと提案している。

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