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【サイン本】今あるもので「あか抜けた」部屋になる。 1

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  1. 【サイン本】今あるもので「あか抜けた」部屋になる。

荒井詩万(著)

2019年02月07日 発売
四六判/並製/244P

価格:1,300円+税

センス、お金、広さ、全部いらない。


素敵な部屋づくりってむずかしい?
ルールがわかれば、
何も買わなくても勝手に部屋はあか抜けます。


すてきな部屋って憧れる。


こんな部屋にしてみたいなー
ってなんとなく思ってる。


でも
センスが無い、部屋が狭い、お金がかかる、めんどくさい。
私には無理?
なんて諦めていませんか?


例えば
入り口の対角に何を置くかですべてが決まる
入ってすぐに目に入る
入り口の対角に主役を置けば
印象がガラッと変わります。


例えば
不揃いでも1本ラインを決めると一瞬で整う
ラインが揃うと締まって見える。





他にも
【部屋があか抜けるルール】には

■対角線になにを置くかですべてが決まる
■1か所に目線を集めて見せ場をつくる
■背の高い家具を手前にすると、広くなる
■130〜150センチの観葉植物がおしゃれ
■クッションなど、同じジャンルのものを3つ並べる
■三角形の法則を使う
■本棚のどこか1か所に抜けをつくる

といったものがあります。


このルールを使って実際にサンクチュアリ出版スタッフの部屋を著者の荒井さんに改造してもらいました! “何も買わずに"にがらっと変わったお部屋をご覧ください。ポイントは「対角線」「見せ場をつくる」こと!




■スタッフAの場合 (夫、妻、娘6歳、息子4歳の4人家族)

【Before】

NGポイント
部屋の対角線ごちゃごちゃした印象。


【After】

部屋の対角線上にカゴや植物といったリラックスアイテムをもってきて、印象を変えました。
ごちゃごちゃした印象になるオモチャは死角へ移動すると、すっきり。
オモチャの量は変わりません!
ラグの向きを横から縦に変えて広さを演出





■スタッフBの場合 (33歳男性 ひとり暮らし)

【Before】

NGポイント
テレビがいちばん目立つ位置&奥に高い棚
実はこれが圧迫感があり狭く見えてしまう原因に。


【After】

テレビ死角の位置に移動。主役アイテム(楽器)は対角線上に。 高い棚を手前にし、ライトは壁に向けることで錯覚を利用して広くすっきり見せられます。
ソファがみえることでリラックス感もアップ。





■スタッフCの場合 (女性 ひとり暮らし)

【Before】

NGポイント
部屋に入ってすぐ目に入る大きいベッドが部屋の主役重い印象に。


【After】

ベッドヘッド(ベッドの頭側)を壁につけ、空間を広く活用。 フロアライトをコーナーに置くと、部屋に立体感がでます。





■スタッフDの場合 (夫、妻、娘11歳の3人暮らし)

【Before】

NGポイント
こちらも部屋の対角線上テレビが部屋の主役に。
無機質かつ部屋が狭く見えてしまいます。
また入り口と対角線上に棚があるのでものが丸見え。 ごちゃごちゃした印象に。


【After】

テレビを死角に、入り口と対角線上に絵を飾って見せ場をつくりました。棚の位置を入り口の死角にすると、ごちゃごちゃが見えず、すっきり
ソファの位置を変え、リラックスした雰囲気に。
リビングで大きい面積を占めるソファには布をかけると、それだけでおしゃれな雰囲気になり、汚れ防止に。



いかがでしたか?
他にもいろんなルールをたくさん紹介しています。
ぜひ参考にしてみてくださいね。








センスが無い お金が無い 子どもがいる 賃貸 狭い 物が多い
でも大丈夫!
センス、お金、広さ、全部いらない。
4000人以上にノウハウを伝えてきた理論派コーディーネーターが教える
真似するだけの部屋づくり。

何も買わずに勝手に部屋があか抜ける!

どんな部屋でもあてはまる黄金ルール教えます。


<コンテンツ>
・対角線に何を置くかですべてが決まる
・一カ所に目線を集めて見せ場をつくるとあか抜ける
・背の高い家具を 手前にすると 広くなって あか抜ける
・130〜150センチ の観葉植物が 最もあか抜ける
・クッションは3個にするとあか抜ける
・三角形の法則を使うと突然モノがあか抜ける
・本棚のどこか一箇所に抜けをつくるとあか抜ける



編集者のコメント
【部屋を変えるのは、とにかく面倒である】

おしゃれな人のSNSをチェックして「わ〜! すてきな部屋!」と思ったり。

テレビのお部屋特集を見て「こんなお部屋にしたいな〜」と思ったり。

でも自分の家を見渡すと、せまいし、賃貸だし……、そもそも部屋を変えるなんて、めんどくさすぎる!

そう。部屋って面倒なんです。
服とちがってコストがかかるし、別に誰かに見せるわけじゃないから余計めんどくさい。

では、なぜみんな面倒だと感じるのか?
著者の荒井先生に、その疑問をなげかけてみると

「それは、ルールを知らずにやろうとするからです。飾り方や家具の配置には、ちゃんとルールがある。でもそれを知らずにやみくもにやるから、なかなか決まらなくて、失敗して、あきらめたり、面倒だと感じたりするのです」

こんな答えが返ってきました。

そう。
センスのいい部屋にするには、ルールが存在したのです。
うまくいかないのはそれを知らないだけ。
センスの有無ではありません。

本書では部屋があか抜ける20のルールをお伝えします。
しかも、基本的には今お家にあるものだけでOK。
買い足しは不要です。

ずっと長い間、「イマイチだなあ」と感じていた部屋が今日からすっとあか抜けます。



本の感想が採用されると1000円のAmazonギフト券をプレゼント!

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